年があけ2週間ほど経過いたしましたが、
「辛丑(かのとうし)」
十干と十二支は、それぞれ植物の一生を表しています。
「辛」は「草木が枯れ、新しくなろうとしている状態」。
「丑」は「種から芽が出ようとする状態」。
それぞれ、このような意味があります。
· 「新しくなろうとしている」
· 「芽を出そうとしている」
なんかいいですよね、これからっていう感じがあって。
それと同時に、草木が枯れる…終わりも感じます。
辛の金は季節は秋。植物の一生を考えれば、
終わると同時に始まる。
だから終わりと始まりは隣同士のように思えます。
昨年は、予想もつかなかった、
そんな時にだれか、
今年も一緒にパートナー探しをお手伝いできれば幸いです。
婚活では「人とのコミュニケーション力」を磨きましょう― 話し上手になることだけがコミュニケーションではありません ―婚活では、「会話が苦手です。」「何を話したら...
婚活をしていると、どうしても 「年齢はこのくらいまで」 「年収はこれくらい欲しい」 「見た目はこんな人がいい」 「できれば近くに住んでいる人」 と、お相手に...
先日、テレビの婚活特集を見ていて、とても印象に残った女性がいました。29歳で、結婚相手に希望する年収は「5,000万円」。今回は、この希望が高望みなのかどうかを論じ...