年があけ2週間ほど経過いたしましたが、
「辛丑(かのとうし)」
十干と十二支は、それぞれ植物の一生を表しています。
「辛」は「草木が枯れ、新しくなろうとしている状態」。
「丑」は「種から芽が出ようとする状態」。
それぞれ、このような意味があります。
· 「新しくなろうとしている」
· 「芽を出そうとしている」
なんかいいですよね、これからっていう感じがあって。
それと同時に、草木が枯れる…終わりも感じます。
辛の金は季節は秋。植物の一生を考えれば、
終わると同時に始まる。
だから終わりと始まりは隣同士のように思えます。
昨年は、予想もつかなかった、
そんな時にだれか、
今年も一緒にパートナー探しをお手伝いできれば幸いです。
婚活をしていると、「食べ方が気になった」「歩くスピードが合わなかった」「LINEの文章が思っていた感じと違った」「話し方が少し気になった」そんな"ちょっとした出来...
結婚は「自分に都合の良い人」を探すことではありません― 大切なのは、お互いに歩み寄る気持ちです ―婚活をしていると、「もっと条件が良い人がいるかもしれない」「こ...
婚活の面談では何を話すの?― 面談を上手に活用する人ほど成婚に近づきます ―結婚相談所で活動を始めると、「面談では何を話すんだろう?」と思われる方も少なくありま...