年があけ2週間ほど経過いたしましたが、
「辛丑(かのとうし)」
十干と十二支は、それぞれ植物の一生を表しています。
「辛」は「草木が枯れ、新しくなろうとしている状態」。
「丑」は「種から芽が出ようとする状態」。
それぞれ、このような意味があります。
· 「新しくなろうとしている」
· 「芽を出そうとしている」
なんかいいですよね、これからっていう感じがあって。
それと同時に、草木が枯れる…終わりも感じます。
辛の金は季節は秋。植物の一生を考えれば、
終わると同時に始まる。
だから終わりと始まりは隣同士のように思えます。
昨年は、予想もつかなかった、
そんな時にだれか、
今年も一緒にパートナー探しをお手伝いできれば幸いです。
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