年があけ2週間ほど経過いたしましたが、
「辛丑(かのとうし)」
十干と十二支は、それぞれ植物の一生を表しています。
「辛」は「草木が枯れ、新しくなろうとしている状態」。
「丑」は「種から芽が出ようとする状態」。
それぞれ、このような意味があります。
· 「新しくなろうとしている」
· 「芽を出そうとしている」
なんかいいですよね、これからっていう感じがあって。
それと同時に、草木が枯れる…終わりも感じます。
辛の金は季節は秋。植物の一生を考えれば、
終わると同時に始まる。
だから終わりと始まりは隣同士のように思えます。
昨年は、予想もつかなかった、
そんな時にだれか、
今年も一緒にパートナー探しをお手伝いできれば幸いです。
50代で婚活を始めるにあたり、 「何から始めればいいのか分からない」 「若い人と同じやり方でいいのか不安」 と感じる方も多いと思います。 このガイドでは、 👉 5...
一年の終わりに生まれた「12月生まれ」。エネルギッシュで前向きな魅力がありますが、 恋愛や婚活では自由を優先しすぎることもあります。今回は、相談所での経験も踏ま...
秋の終わりに生まれた「11月生まれ」。強い意志と深い愛情を持つタイプですが、 恋愛や婚活ではこだわりが強くなりやすい一面もあります。今回は、相談所での経験も踏ま...