最近、ご来店される方の多くの方には、アプリでの出逢いでのご不満をお伺いします。
お話しの中で、どうしてダメだったか?が分からないということをお聞きします。
今日、朝日新聞の土曜版に以下のような内容が掲載されていましたので、参考にしていただけましたらと思い抜粋、中略し記載します。
『理由や原因のわからない喪失体験は本当に苦しいものだと感じます。理由なく別れを告げられたり、音信不通のまま去られたりしてしまった人も少なくありません。別れは仕方ないがせめて納得はしたいと必死に理由や原因を探そうとするも、相手はもう目の前にはいない。そうして始まるが、「あのときのあれがよくなかったのかもしれない」「あの発言がなければこううなっていなかったのではにか」など無限に考えをめぐらせ、自分を責め続けてしまう”推測地獄”です。(略)』
ではどうすればいいのでしょうか?
「他者の言葉で空白を埋めていく」という作業が必要ということです。
その作業とは、見ず知らずの誰かに打ち明けてみたり、家族や友人と語らってみるなどです。
弊社では、人生経験と仲人歴の長いスタッフばかりですので、ご相談をくださいませ。
暑い暑いと言っていたのに・・すっかり秋!になりましたね。毎年この季節、何を着ようか、去年何を着ていたか、考えてしまいますね。お見合い当日の目印女性会員様、ご...
以前いらした30代女性会員様のお話です。姉妹とても仲が良く、弊社来店・見学の際もお姉さまも一緒に来られたくらいです。その女性は女優さんに例えれば、高島礼子さん...
8月初旬にお見合いされた30代前半の男性会員さんが昨日面談に来られました。 8月の面談時に良い交際をしています、と報告を受けていて、早ければ来月(9月)真剣交際 に...