最近、ご来店される方の多くの方には、アプリでの出逢いでのご不満をお伺いします。
お話しの中で、どうしてダメだったか?が分からないということをお聞きします。
今日、朝日新聞の土曜版に以下のような内容が掲載されていましたので、参考にしていただけましたらと思い抜粋、中略し記載します。
『理由や原因のわからない喪失体験は本当に苦しいものだと感じます。理由なく別れを告げられたり、音信不通のまま去られたりしてしまった人も少なくありません。別れは仕方ないがせめて納得はしたいと必死に理由や原因を探そうとするも、相手はもう目の前にはいない。そうして始まるが、「あのときのあれがよくなかったのかもしれない」「あの発言がなければこううなっていなかったのではにか」など無限に考えをめぐらせ、自分を責め続けてしまう”推測地獄”です。(略)』
ではどうすればいいのでしょうか?
「他者の言葉で空白を埋めていく」という作業が必要ということです。
その作業とは、見ず知らずの誰かに打ち明けてみたり、家族や友人と語らってみるなどです。
弊社では、人生経験と仲人歴の長いスタッフばかりですので、ご相談をくださいませ。
婚活を始めると、まず最初に大切になるのがプロフィールです。 結婚相談所では、プロフィールがその人の第一印象となり、お見合いにつながるかどうかにも大きく影響し...
婚活をしている方から、よくこんなご相談をいただきます。 「いい人なんですが、価値観が少し違う気がして…」 結婚相手を考えるとき、「価値観が合うかどうか」を大切...
交際終了の本当の理由 ― 婚活でよくある“本当のところ” ― お見合いから交際に進んだのに 数回会ったところで「交際終了」の連絡が来る。 婚活をしていると、誰もが...