活をしている人の中には、とんとん拍子に話が進んで成婚する人もいますが、思うようにいかずに、悩みながら頑張っている人も少なくはありません。
人生をともに歩んでいくパートナーを見つけるために、みなさん真剣に活動をしていますので、その分、疲れてしまうこともあります。
悩んだり、疲れてしまうのは、自分だけではありません。みんなそれぞれ何かしら抱えているものです。
婚活で疲れてしまう理由には様々なものがありますが、ここでは、代表的なものをご紹介します。
◆事前の期待値が高すぎて、実際に活動をしてみたらギャップで落ち込んだ
◆お見合いで相手を断ったり、自分が断られたりを続けることに疲れてしまった
◆お見合いで初対面の人とお話しすることに疲れてしまう
◆お見合いの申し込みの段階でいいなと思う人と会ってもらえない
◆交際に発展したものの、交際終了になってしまった
◆断られることが続くと自分が嫌になってしまう
◆お見合いや交際中に「素の自分」を出せないもどかしさ
◆婚活が長引くとゴールが見えない不安に襲われる
◆仕事が忙しい、仕事で辛いことがあった際などは両立が辛くなる
◆周囲からのプレッシャー
です。
ではどうしたら乗り越えられるか?は、次週のブログにてご紹介いたします。
お見合いから仮交際へ進み、何度かデートもしている。「嫌なところは特にない」「会えば普通に楽しい」「連絡もそれなりに続いている」それなのに、なぜか関係が進んで...
婚活をしていると、こんな経験はありませんか?「男性はすごく積極的なのに、女性はまだそこまで気持ちが高まっていない」反対に、「女性はいいなと思っているのに、男...
婚活を1年続けても結婚につながらないときは、条件・相手の見方・行動・活動の振り返りを見直してみましょう。どの段階で止まっているかを整理し、次の一歩を考える方法...