年があけ2週間ほど経過いたしましたが、
「辛丑(かのとうし)」
十干と十二支は、それぞれ植物の一生を表しています。
「辛」は「草木が枯れ、新しくなろうとしている状態」。
「丑」は「種から芽が出ようとする状態」。
それぞれ、このような意味があります。
· 「新しくなろうとしている」
· 「芽を出そうとしている」
なんかいいですよね、これからっていう感じがあって。
それと同時に、草木が枯れる…終わりも感じます。
辛の金は季節は秋。植物の一生を考えれば、
終わると同時に始まる。
だから終わりと始まりは隣同士のように思えます。
昨年は、予想もつかなかった、
そんな時にだれか、
今年も一緒にパートナー探しをお手伝いできれば幸いです。
⑤金銭感覚など価値観が似ている金銭感覚が似ていることは、結婚生活においてかなり重要なことです。その前提として、将来を見据えた自分が思い描くような経済力が備わっ...
婚活されていて、いい感じでお付き合いしている方ができてから、結婚準備を・・と考えている方が時々おられて、驚くことがあります。 まずは、貯金。 結婚は...
③他人の価値観を理解できる価値観は人それぞれ違いますよね。実際の結婚生活では、価値観の違う男女がその価値観を合わせて協力していくことになります。もしも、自分の...