「沈黙になったら気まずい」 「何か話さなきゃ」
婚活の場で、そう感じる人はとても多いです。
でも実は、沈黙はマイナスではありません。
信頼関係が築ける人ほど、“言葉の間”を大切にできるのです。
◆沈黙が「心地より人」と「気まずい人」の違い
①自分の焦りを抑えられる人は安心感がある
沈黙のときに焦って話題を探すよりも、
「今の会話を思い返して笑顔で頷く」ほうが好印象。
→相手は“落ち着いている人”と感じます。
※人は、沈黙の時の“表情”で安心できるかどうかを判断します。
②相手の話に“余白”を与えると、もっと話してもらえる
沈黙は“気まずい”ではなく、“安心の時間”に変える意識を。
→相手の目を見て微笑むだけで、印象がぐっと柔らかくなります。
◆まとめ
うまくいく人は、“間”を恐れず、“間”を遣える人。
言葉よりも、“空気を共有できる時間”が関係を深めます。
沈黙を避けようとせず、
“心が通う時間”として楽しんでみてください。
メンタリストDAIGOさんの本(あなたを変える52の心理ルール---仕事・人間関係・お金・恋愛…、すべてうまくいく!)の中の「恋愛の達人になる12のヒント」という...
コロナ感染者が増加するにつれオンライン見合いが増えてきました。 先日面談した30代女性、基本対面見合いが良い方なのですがお相手がどうしてもオンラインが良い...
45歳男性会員様。 昨年11月に40歳の女性とお見合いされて、今年1月に真剣交際になりました。真剣交際から2ヶ月、そろそろ3ヶ月。 プロポーズの準備をされています。&n...